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葬儀

28日(金)主人はユピアスに行っている。

長男が帰ってくるので、台所や下の一室を掃除。

29日、朝6:55に着く長男を迎えに行く。長男を伴い、花巻に行く。一市町で息子をおろし、私はT・Mさんの葬儀に。200人ほどの列席。最後列左端の一つ前に着席。K先生の弔辞は代読だった。右隣には、故人の家族と親しいという美しい女性が。第一コリント10:13を遺された。帰りは紅葉館で中華ランチ、入浴。産直に立ち寄るなどして、15時頃に帰着。

文芸誌を送らないでしまったことなどがあり、釈然としない悔いが残った。

30日は教会。牧師婦人が7月に手術。T姉が中座。加減が思わしくなかったか。23時になっていたが、第二回原稿をタイムスに送信。近代音楽研究のK・K氏との連絡とれず。タイムスの仕事で自分が立ち上がることができたものの、そちこちへの不義理も痛感。バッシングも予想されないではない。ただ今回は今回の達成感から来る安らかさに満たされている。自分にはこういう事が必要だったのだ。