こちらからは切らない

18日きのう、きょうは生協の配達のある日。その前に銀行2件。クルマヤ。病院へは来なくともよいと言われている。畑に出かけてトマト、サヤインゲン、ジャガイモを収穫。T子さんとともにサンデー、イオン。ピートモス購入。植えかねていた草花を定植。読書などで簡単に一日が終わる。H先生から電話があり、本にのせる写真、経歴を送って欲しいとのこと。今月中でいいらしい。静岡、入院中の友人などから電話。夜は説教の起こし。ちょっと辛いものあり。

19日きょう、午前のI姉妹関係の庭見学は明日10時に延期。けさ雨がふっていたので、花を定植しておいてよかった。12時半に病院へ向かう。リハビリ順調。帰宅してすぐに図書館へ。夕6時帰宅。7時、食事中に病院の友人から電話あり。症状がよくないとわかる。こちらからは切らないようにした。ブログ書きなど。ただいま22時10分前。説教起こし、もうすこしやっておく必要あり。

夕方4時半ごろから雨

17日(水)朝のうちに教会のIさんから電話。主人のお見舞いに行きたいとのこと。親戚の引っ越しを2軒も抱えておられ、大変なさ中に。

教会へ10時半少しすぎに。昼はI姉妹のパン、そして牧師夫人のおにぎりを頂く。1時に間に合って病院。1時40分ごろ出てIさんと近くのガーデンへ。お茶。ご近所のMさんがご夫妻で花を見にいらしていた。3時解散。3時40分帰宅。洗濯。花が枯渇状態。雨がふってくるような気がしたが一応水やり。いま4時37分。どう有意義に過ごせるか。本か片付けか、資料読みか。

来週からは祈祷会はI姉妹は欠席。介護関係で近くの教会へ。

包帯づくり

きのう15日(月)、これが祭日。午前、畑に行こうとしていたところに小姑さんが。入らずに用足しかで出かけられた。心配しなくてもいいと言っておく。なにかちょっと悲しそうな感じでもある。

トマト、きゅうり、キャベツ、スナップエンドウ、などを収穫。ミニトマトをもって12時半に間に合ってと思いきや、祭日で道路は渋滞。15分遅れで病院到着。病院を出たのは1時半。らら倶楽部を回ったがいまいち。分かれにあるガーデンに行ってみると、庭がよくなっていた。花苗4株購入。帰宅6時近かったかも。

 

16日の今日、午前はボーっと。昼はT子さんと昼食。サンデーで土、支柱。イオンでパン購入。帰宅3時ごろ。教会の包帯づくりを6時までかかって終わらせる。

日が短く

アヴィタルのバッハ協奏曲。当初はマンドリンにちょっと物足りなさ、それがどうして心地よい響き。

教会を3時に出て、K姉妹を送る。「寄っていく」というお誘いは有難く。5時前に失礼してきたが、きよい人間のそばにちょっといただけで清められたという清涼感を感じる。いまもその延長。包帯づくりをしながらアヴィタルを聞いている。もう8時になろうとしている。たしかに日が短くなっている感じが。カエルの声。

夜9時7分ごろだったろうか、東京の息子から電話。ちょうど五嶋みどりを聴いていた真っ最中。さっきは息子が入れておいてくれたアヴィ・アヴィタルのバッハのマンドリン協奏曲を聴いたばかりのところだ。「風邪をひいたがピークは過ぎた。大阪出張で罹ったとか。親父はどう?」 と心配を。

ひさしぶりにゆったり気分だ。気持ちが清められたことが大きいかと思う。

そんな日々

きのう13日は、9時に間に合って日産モータースに行ったところ、これが本社ではなかった。大変親切な女性が問い合わせなどを。支店のほうに移動。リコール対策を受け、10時半帰宅。読書。昼食を摂って読書。3時に間に合って病院に行ったところが、どうも昼には来ると私が言っていたらしい。原稿書き以外は何も取柄が無い自分を自覚。

 

14日、きょうは教会。3時ごろまでになるか。

何れ夕方には帰宅し、10時就寝、4時には起床、そんな毎日。教会の他にはどこにも行っていない。遊ぼうとも思わない、そんな日々。

病院に行く日々

10日、畑でラッキョウの収穫と、カボチャの草取り。西洋スグリをもらい、いつも木の実を届けているAさん宅に届けに行ったところ交通規制。厳寒に歩いて行って呼びかけるが返事なし。警備の方がいたよ、と。帰宅してから電話すると在宅。それからすぐにジャムの小瓶を自転車で持ってきてくれる。受け取ってから病院へ。作業療法中。

夕方4時に、昨日約束を待ちがえて行ってしまった喫茶店で、Hさんと合流。彼女はもう先に来ていた。6時で帰るつもりが、つい話が弾み、帰宅は7時。バイクでの往復だった。

 

11日、きょうは配達のある日。また朝早く、原稿に関して、添付資料に間違いがあることを連絡。これは当時の製作者のミス。12時半に間にあって病院。クマが出たとか。白いシモツケを見せてもらう。家族のために頑張らなくちゃと主人。大通りの書店に立ち寄り、本2冊購入。アテルイのはなし。やはりきらきらと澄み切った感じの小説だ。6時帰宅だったろうか。

 

12日(金)、雨。畑の乾燥、井戸の汲み上げポンプが壊れたのだが、雨にほっと。12時半病院到着。深刻な機能障害の方々も。2時ごろ途中でラーメンを食べて帰宅。本を読む。

車屋から電話。修理部品が届いたとか。あす9時に行くことに。

 

原稿書き

真夜中に起きてブログ書きをしていたようだ。昨日書いたかの錯覚があるが。

 

けさはいつも通り早朝更新。それからゴミ出し。咲き終えたリナリアや花菱草の刈り込んだものもゴミに出す。外回りを掃いていたところが、向こうのアパートに住むご主人が通りかかり、家内がいま家にいますから、処分するよていの鉢をどうぞご持参くださいと。随分ひと回り太られたなと。しているうちに、その「家内」が、何とヨーグルト、ハーゲンダーツのアイスクリーム、ナタデココ、モモゼリーなどなど、たくさんお見舞いに持ってきてくださった。びっくりしてしまった。このご厚意に何とおこたえしたらよいやら。

ほどなく病院から電話。午前静岡のFさんから主人のお見舞い電話。あとは、午後になってからやっと原稿書き。資料を見ているうちに、自然に書くことが出てきて、1時間もしないうちに、概要出来上がり。これなら病院に行けるなとクルマをだしたところで、あららら、Hさんとお会いする約束は今日じゃなかったかしら。慌ててイオンで方向変換。開運橋に向かう。約束の店に行ったところ、彼女の気配はなし。オーナーが彼女に連絡を取ってくれた。それが家電も携帯もつながらないという。やむなく10分待つことに。時間に遅れる人ではないので、10分待って来なかったら帰るつもりだった。それがやはり来ない。オーナーが今書いているのはどうして始めたのかという質問。それで宮古時代から話していたのだが、オーナーと話したい来客が。遠慮し、退散。ハウステラスでお弁当を購入。帰宅して夕7時に原稿送信。夕食。主人からメールが来ているのに気づき、返信。そしていまブログ書き。