硝子工芸

きのう12月1日は、

朝にR子から電話。遠慮してかけないでいたが。
ごご4時からだった歯が3時があいたという連絡。
歯のあとでHさんところに予約のガラス工芸を受け取りに。たまたま講座の方も来ていたが前回も参加者は20人いたらしい。なぜここにその方が来ているかがわかったが、Hさんとは詩の同人であるとわかった。どんなグループかも大方の推測はできた。5時帰宅であったか。病院の彼女から電話があったらしい。ガラス工芸、ちょっとしたものだけれど、いい感じ。

 

きょう12月2日は

バイオリンを練習しないでしまった。

きのう、きょうと1日がかりで包帯作りをしたが、それをKさんに頼まれていた分も合わせて教会に2時過ぎに持参。こんどの分の生地を受け取って3時帰宅。

本来なら祈祷会の日であるが、集会は中止。

店舗閑散

きのう29日(日)午前ズーム礼拝。午後はずっと包帯作り。バイオリン練習。

 

きょうは午前包帯作り。午後郵便局で文学誌の継続購入分払い込みと葉書購入。給油、ビックハウス、川徳の絵画を見に。コーヒータイム。閑散。何か家にいるのがくたびれたという感じの高齢の男性が目立ったのが普段とは違っていた。店舗はどこも閑散、厳しそう。3時少しすぎに帰宅。そのあと教会のKさんから電話あり。リンゴを買っておいてくれたらしい。彼女の作った包帯も預けられる。4時半に帰宅すると、主人が生協に対応していた。また生協復活。重いものの運搬が大変。夕食後20分間バイオリン練習。

次のが

自宅三昧。

きのう退院したはずのT子さんを3時ごろに訪問。手すりがついたり、介護ベッドになったり、浴室に介護用いす。介護度4と聞いたが、リハビリで2ぐらいになるのでは。美容院に一緒に行きたいと言っておられたが。

4時半帰宅。

来ている手紙類に返事を書くなど。一件は電話でと思ったがもう掛けるには遅すぎ。遅れてしまっている返信。遅れているうちに次のが届いている。

亡くなられた方が

当分は祈祷会を休もうかと思う。やはりコロナのリスクは避けた方が。結局きょうは1歩も外に出ないでしまった。
とある楽団の創設者の方が亡くなられた。その資料を取り出してみる。

どうということもなく

午前掃除。こんなくらしでどうかな?と思われる昨日今日。創作意欲が湧かない。やらねばという切羽詰まった心境がない。人生はまあまあこの程度という安楽さに嵌ってしまった。これが問題。

午後は4時から歯。そのまえにちょっこっとの夕食づくり。たぶん5時に帰ってそれからはどうと言う事もなく9時10時になってしまう気配。

姉も元気

9時半出発であったか、Hさん、これは亡き舅の実家近くにある記念館なのだが、そこのセレモニーへ行く。内容は良かったがコロナの心配と寒さのため短時間で失礼してしまった。姉のことも気になるので、途中立ち寄る。夫といつも来ている方は犬を連れて別荘へ出かけた。昼は向こうで食べてくるという。11時半まで話して、途中、滅多には買ったこともないがマクドナルドを2個、ドライブスルーで購入して12時10分ごろ帰宅。主人が何とパンを買って来て食べていたのにはびっくり。私が遅くなるものと思ったようだ。

午後はずっと自宅。バイオリンや洗濯物の始末、夕食づくりなど。

 

友達の夕方の電話で、タクシーで東京盛岡を飛ばした人物が12万円払ったとかいうはなし。この話とは別だがタクシー移動の人たちは案外多いのかも。