ピョンチャン見すぎ

ほとんど一日中、ピョンチャン5輪。吸い込まれるように見入ってしまった。ここに立つまでの血のにじむような努力。

 

貴志康一を読む。面白い。

 

外の明るい日差しに、出かけたかったが、姉へ電話し、病状を聞くのみに。